極小ペニスデメリット

対男性編 -ペニスが小さいことのデメリット-

対男性、同性同士間でペニス小さいことのデメリットをまとめてみました。

 

ペニスが小さいことのデメリット

  • 相手男性にからかわれる
  •  

  • 相手男性にナメられる

 

 

男性というのは気にしていないようですが、必ず相手のペニスをチェックする習性があります。
トイレの小便器で隣どうし並んだとき、あなたは頭をよぎったことがありませんか?

 

「この人、どんなペニスをしているんだろう?」

 

と。

 

・・・

 

トイレで他人のペニスをあからさまに覗き込む人はいませんが、
ときどき隣に並んだ人のペニスが見えたりしますよね。

 

そんなときに、

 

  • 相手のペニスが巨根の場合
  • 相手のペニスが極小の場合

 

あなたは相手に対してどう思いますか?

 

自分より明らかに太く長いペニスの持ち主であれば、「参りました。。。」とばかりに
何とも言えない敗北感を感じるものです。

 

ところが、

 

相手のペニスが明らかに自分より小さければ、「大したことないな(笑)」とばかりに
優越感を感じるものです。

 

同性、男どうしでペニスは相手の力量を計る一つの尺度なのです。

ペニスを隠し続けなければならない不自由

ペニスのサイズに自信がない人は、視線を気にしてペニスを隠さなければなりません。
ペニスを見られる局面というのは日常生活で意外に多いですよね。

 

ペニスが小さい人が必要以上に隠すとき

  • 銭湯に入るとき
  •  

  • 並んで小便器で尿をするとき

 

上記の場面では、隠さないと確実にペニスを見られてしまいます。

 

常にタオルで股間を隠しながら銭湯に入るというのも面倒です。
リラックスするはずの銭湯で人目を気にするというのは逆にストレスです。

 

小便器に並んだ男性からの視線を気にして小便器にギリギリ近づいて尿をするのも
衛生的によくありませんし、挙動不審に思われてしまいます。

 

銭湯や小便をするときはなんとか隠し通せるペニスですが、
絶対に隠し通せない局面があります。

 

隠し通せない局目の例を挙げると、

 

ペニスを絶対に隠し通せない時

  • 泌尿器科での検査時
  •  

  • 盲腸など体の下腹部の切開手術を行うとき

 

日常生活で隠し通してきたペニスも上記の場合は絶対に隠し通すことはできません。
人にナメられないためにも、男としての威厳を保つためにも、やはりペニスは大きいに
越したことはありません。